《 多摩丘陵 》
尾根みち/ 全長(24㎞)

諏訪東公園→弓の橋→尾根歩き
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多摩丘陵の丘.....古代より幾つもの古街道が集まった多摩丘陵、多摩市の南縁を東西に結ぶ全長約10Kmの「よこやまの道」 は、東西の交通の要衝として利用されてきました 現代も歴史と自然を愉しめる散歩道として「約10Km」の道が整備されています
「永山から若葉台駅」まで
サクラ咲く東順路
2時間トレッキング
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弓の橋から/ 出発

諏訪東公園→多摩市陸上競技場

弓の橋
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多摩/よこやまの道

東順路/ 永山駅~若葉台駅




東西に延びる 弓なりの尾根

東西に延びる 多摩丘陵の尾根
西は町田市相原町
東は多摩川に面しています
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多摩・よこやまの道


よこやまの道は
農家の野菜畑を左手に通過

春休みの子供たち

展望の丘

右手/ 若葉台駅方面
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終点/ 若葉台駅へ

変化があり愉しい/ 尾根歩き
変化があり愉しい/ 尾根歩き

変化があり愉しい/ 尾根歩き

アカネスミレ

アズマザサの目籠作りが盛ん
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多摩丘陵に分布・・・《アズマザサ》は篠と呼ばれる 多摩丘陵に分布し放置すると高さ3m~4mにも延びて密生します 明治~大正時代にはササの稈(茎)を用いて《目籠づくり》が南多摩全体で盛んでした 農閑期における農家の重要な副業になっていた
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多摩/ よこやまの道
2時間/ 13000歩
2014.4.1(火)