翔んで翔んで

62歳→82歳--自分史発信つづけ20年--宝物になった

haru/ 自分史                 Zen/ 4回忌お墓参り               2025/9/27(土)

黒茶屋で鮎料理

お墓参り

Zen画

 

政治を変えたい/若者

自民党~維新~国民民主--1年生議員3人の政治討論会 ①若手議員を増やし ②世襲議員を無くす ③若者が挑戦する土壌を作る ④政治家の定年制を目指す ⑤若い女性議員を増やし女性の意見を聞く 

 議員定数減らし 

世代交代主張

秋川渓谷/黒茶屋

孫の卒論/脳梗塞

二人の祖父の最期--二人の祖父の最期から卒論のテーマが決まる テーマは「脳梗塞」 父の血を受け継ぎ孫は重いテーマを選ぶ 虎ノ門病院に就職予定 ママは男社会の職場で長年働き、娘2人育てる  

女性キャリアで働く

のは 覚悟がいる

夫/料理で家族をヘルプする

夫婦で/家事分担

虎の門病院/予定(21歳)

 都立/小平霊園

仲良し/父&娘

4回忌で初めて孫に語る

父の想い出を家族に話す---父は72歳で死去 早稲田大学近くに住み 終戦で家を無くし職も無くした 結核を患う父は、2歳~14歳の幼子4人抱え、東京で頑張れなかった 家族が生きのびる事のみ考え岐阜に疎開 2人の孫はオーラを放つ(父)を知らない   岐阜疎開で苦労つづきの両親

4回忌墓参

尊敬するZen

夫婦はストレスフリーの日常

二人三脚で歩んだ-80年

 私の父

82歳/戦後の苦労を家族に

20年間/再起を模索した父--東京へ帰京は終戦から20年後、父は65歳になった 父の姉弟8人は長寿の家系 常に健康に注意した父、100歳まで生きると思った 岐阜の苦労が父の命を縮め(72歳-没) 2人の孫は私の父を知らない

墓参に参加有難う

甦る青春--中三の同級生/彼(18歳)から手紙が届く 大卒後住友BK大阪本社就職 英検で上京し22歳/相模湖のボートに誘われる 住友BK本社からブラジル支店に配属が決まる 彼の手紙は晴天の霹靂でした 十代の私は自信がない 

70歳/小学同窓会参加--52年後-小学同窓会で情報が入る 彼はブラジルで常務取締になり最終勤務を終えた 青春時代に灯った灯りは67年間音信不通 府中市の自宅でお別れした  80代は過去を懐かしむ年齢です

深夜便の歌が流れ--10/21(火)/ Pm11:00 「青春は二度と戻らない」 戻らないから~懐かしい 毎夜聴くNHKらじるらじる ボニージャックス「男たちの子守歌が流れた 歌を聞いて本当にそうそう~と聞き入った

お酒をお代わり

お座敷で(鮎料理)

オーラを放つ/父

新年/紋付き袴-正装の両親--伊奈波さま初詣は新年行事 高校生の私は毎年両親と参拝した 両親は和服の(正装)、二人の後ろ姿がステキで、初詣一幅の画を見るようでした 岐阜20年の借家暮らしで--3回転居 

和服に羽織る(マント)が素適!

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家への憧れが強く

結婚7年目-30歳

自宅が建つ

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夢の自宅

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30歳→70歳の自宅

Haru30歳/結婚7年目に建てた家--八王子めじろ台/京王分譲地に建つ自宅は設計士に依頼した 自慢の家は、漆黒のモダンな家 70歳/終の住処を考える年齢になり、マンション転居を決断した

 30歳~決断の連続

70歳/終の棲家

Haru人生--完結

決断した家

画~書~写真

結婚から~挑戦開始

府中市23歳/結婚--25歳/車・免許取得 42歳/読書会入会 45歳/破体書入会 50歳/尺八をアメリカ人に学ぶ 57歳/水彩画入会~67歳/半抽象画転向 75歳/一眼レフ写真入会 43歳~60歳/医療事務の資格取得--15年間仕事した

2人3脚で歩んだ(80年)

Zen/2年半看取る

秋川渓谷

4回忌/2025.9.8